〜新潟をもっと楽しみたい大人たちに〜
大好きな本を読むように、じっくりゆっくり読んでもらいたい。
キャレルがお届けするのは、独自の切り口と質にこだわった、楽しく読めて役に立つ誌面。
新潟の大人を満足させる「読む情報誌」です。

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新着情報

2026/02/20
月刊キャレル3月号発売です!
巻頭特集は「おいしいパンを探して。」春の足音が聞こえ始める季節。焼きたての香ばしい匂いに誘われて、おいしいパンを探しに出かけませんか?職人の情熱が光る話題のパン屋さんから、 地域で大切に守られてきた懐かしのパン、そして心もおなかも満たされるパンランチまで。ページをめくれば、今の気分にぴったりのパンとの出合いが待っているはずです。
もう一つの特集は「雪割草を愛でに」。雪解けと同時に小さな花をほころばせ里山に春を告げる「雪割草」。雪割草は北半球のあちこちに分布していますが、実は新潟県の雪割草は世界から注目を集める特別な存在なのです。世界の園芸家も驚いた理由とは?可憐な花の秘密に迫ります。
2026/01/20
月刊キャレル2月号発売です!
巻頭特集は「愛すべき令和のしょっぺ店」。「しょっぺ店」とは時代を経た味と年季があり、長らく人に愛される飲食店(主に居酒屋)のこと。また、人に語り継がれる個性にあふれた店のことを言い、その奥深さと魅力に敬愛の念を込めて「しょっペ」という新潟弁で表現した名称です。令和の今も愛され続けるのしょっぺ店のディープな夜へどうぞ。
もう一つの特集は「名作の舞台」。県内を舞台にした作品の面影を探して、その舞台を訪ねてきました。川端康成『雪国』、司馬遼太郎『峠』、宮野登美子『藏』、火坂雅志『天地人』をご紹介。時代を超えて読み継がれる作品が誕生した場所の魅力に迫ります。
2025/12/20
月刊キャレル1月号発売です!
親しい顔ぶれが集まる機会が増えるこの季節、お酒をむシーンも何かと多いのでは?そんな時には、日本酒で乾杯、というのはいかがでしょうか。
新潟といえば、いわずと知れた日本酒王国。県内約90の酒蔵で、バラエティー豊かな日本酒が造られています。日本酒はちょっと苦手という人も、飲んでみれば新潟のお酒の進化にきっと驚くはず。
ビギナーの方も楽しめる、日本酒再発見の旅に出かけましょう。
2025/11/20
月刊キャレル12月号発売です!
巻頭特集は「至福のセットメニュー」。
“あれもこれも食べたい!”。そんな欲張りな気持ちをかなえてくれるのが、セットメニューの魅力です。一つ頼めば主役級の味をいつくも楽しめる、お得で満足感たっぷりのセットメニューをご紹介。お店のサービス精神と愛情にあふれたメニューの数々に、心もおなかも満たされることまちがいなし!
もう一つの特集は「にいがたのワインと食を楽しむ」。
新潟県のお酒といえば日本酒。いえいえ、そうではありません。実は新潟には10のワイナリーが点在し、個性豊かなワインの産地として注目されています。新潟の風土から生まれる風味豊かなワインは、意外にも和食にもうよく合うとか。知らずにいたらもったいない、ワインの魅力を味わう特集です。
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