〜新潟をもっと楽しみたい大人たちに〜
大好きな本を読むように、じっくりゆっくり読んでもらいたい。
キャレルがお届けするのは、独自の切り口と質にこだわった、楽しく読めて役に立つ誌面。
新潟の大人を満足させる「読む情報誌」です。

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新着情報

2026/04/20
キャレル5月号44ページ「高野ガス通信」の広告ページにおいて誤りがありましたので、下記の通り訂正いたします。読者の皆様ならびに、関係者の皆様にご迷惑をお掛けしましたことをお詫び申し上げます。

誤:「リフォーム相談会」リクシル展示車両の来場日【5月23日(土)・24日(日)】

正:【5月16日(土)・17日(日)】

詳しくは高野ガスホームページ新着情報「春のガス展2026のご案内」にてご確認ください。
2026/04/20
月刊キャレル5月号発売です!
巻頭特集は「地元の恵みを味わうレストラン」。まもなくゴールデンウィークが始まります。今年のゴールデンウイークは新潟の豊かな土壌で育まれた食材を、最高のかたちで提供するレストランにお出かけはいかがでしょうか。生産者の愛情がそのまま盛り付けられた農家レストランや、地元の野菜をぜいたくに味わえるビュッフェ、さらに旬の恵みを鮮やかな一皿へと昇華させるフレンチやイタリアン。その土地でしか味わえないごちそうをお楽しみください。
もう一つの特集は「お茶の魅力」。新緑が日に日に鮮やかさを増すこれからの季節、もえぎ色に染まる茶畑からも新茶の香りが届き始めます。産地のお茶屋さんや、まちのお茶屋さんがお薦めする、とっておきのお茶を楽しむのも格別なひととき。お気に入りのお茶を見つけにお茶屋さんを訪ねてみてはいかがでしょうか。
2026/03/20
月刊キャレル4月号発売です!
巻頭特集は「花のふるさとの春を探しに」。新潟県はチューリップ、アザレア、ボケ、ボタン、シャクナゲなど、数々の花き・花木の全国有数の生産地。新潟の花き生産のルーツをたどり、花の産地、新潟市秋葉区、五泉市、胎内市を訪ねました。春到来、新潟ならではの花風景を探しに出かけましょう。
もう一つの特集はキャレル、月刊にいがた、Komachiの新潟の人気タウン誌3誌による合同企画「美食の島・佐渡の魅力を再発見」。それぞれの視点で「美食の島」を徹底取材。わざわざ足を運ばなければ出合えない、究極の一皿を見つける春旅にどうぞ。
2026/02/20
月刊キャレル3月号発売です!
巻頭特集は「おいしいパンを探して。」春の足音が聞こえ始める季節。焼きたての香ばしい匂いに誘われて、おいしいパンを探しに出かけませんか?職人の情熱が光る話題のパン屋さんから、 地域で大切に守られてきた懐かしのパン、そして心もおなかも満たされるパンランチまで。ページをめくれば、今の気分にぴったりのパンとの出合いが待っているはずです。
もう一つの特集は「雪割草を愛でに」。雪解けと同時に小さな花をほころばせ里山に春を告げる「雪割草」。雪割草は北半球のあちこちに分布していますが、実は新潟県の雪割草は世界から注目を集める特別な存在なのです。世界の園芸家も驚いた理由とは?可憐な花の秘密に迫ります。
2026/01/20
月刊キャレル2月号発売です!
巻頭特集は「愛すべき令和のしょっぺ店」。「しょっぺ店」とは時代を経た味と年季があり、長らく人に愛される飲食店(主に居酒屋)のこと。また、人に語り継がれる個性にあふれた店のことを言い、その奥深さと魅力に敬愛の念を込めて「しょっペ」という新潟弁で表現した名称です。令和の今も愛され続けるのしょっぺ店のディープな夜へどうぞ。
もう一つの特集は「名作の舞台」。県内を舞台にした作品の面影を探して、その舞台を訪ねてきました。川端康成『雪国』、司馬遼太郎『峠』、宮野登美子『藏』、火坂雅志『天地人』をご紹介。時代を超えて読み継がれる作品が誕生した場所の魅力に迫ります。
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